Q.土日祝など休みの日にも記録した方が良いですか?
A.はい。記録することをおすすめします。休日も記録をすることで、仕事以外の生活上の負荷を把握するのに役立ちます。
Q.業務負荷をレベル分けするのが難しいです。
A.以下の方法で順番に考えるとレベル分けしやすくなります。 (あくまで一例であり、「慣れているか」「取り組みやすいか」などご自身の感覚を重視してレベル分けしてください。)
・業務の洗い出し 日々の業務を書き出す ・業務の分類 書き出した業務を「質(スピード・正確さ・責任・拘束時間など)」と「内容(事務作業・対人業務・管理業務など)」の2軸で分類 ・レベル分け 1(負荷小)~5(負荷大)に分ける
Q.症状レベル・業務負荷レベルは後から変更できますか?
A.はい、変更できます。 レベル設定を変更した日を記録しておくことでAIが自動参照し、分析に反映されるため精度が向上します。
Q.一日複数回症状レベルを記録するように設定しましたが、まとめて記録しても良いですか?
A.はい。一日の中で記録しやすい時間に入力してください。
Q.記録タイミングは変更できますか?
A.はい。メニュー「設定」の「記録時間の設定」から記録時間を変更できます。
Q.悪化要因に当てはまらないものがあります。どうしたらよいですか?
A.「その日のメモ」に記入してください。